能町みね子の男時代の写真や弟は?性別や、本名、東大卒業についても

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能町みね子さんをご存知でしょうか。

ヨルタモリにも出演していて強烈なキャラクターを放っていたのです。

職業はエッセイスト、イラストレーター、ライター、コラムニスト、漫画家などの多才な人物なのですが、「自称漫画家」という肩書きを掲げています。

今回はそんな能町みね子さんについてまとめてみました。

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能町みね子 プロフィール

生年月日 1979年3月17日(38歳)
出身地 北海道
最終学歴 東京大学

えーっと、念のために書いておくと「男性」です、要はオカマちゃんですね。

そして東大卒業という高学歴の持ち主なのです。

牛久市立牛久第一中学校・土浦第一高校を卒業後に東大に入学されています。

「能町 みね子」はペンネームで父方と母方の祖母の名前を組み合わせたものだそうです。

エッセイスト、イラストレーター、ライター、コラムニスト、漫画家ということですが代表作としては「オカマだけどOLやってます。」が有名ですね!

自身の体験に基づく一作で、東京の会社でOLとして入社。

大学を出て普通に就職したものの、暗黒のサラリーマン生活に耐え切れず、(戸籍はオトコのままなので)OLとなった日々を、イラストとエッセイで淡々書かれています。

サクッと読めるのでまずはこの一作を読んでみてほしいです。

大学時代は音楽サークルに所属しボーカル、ドラムを担当。

2016年には『能町みね子の純喫茶探訪 きまぐれミルクセ〜キ』のPVで自ら作詞・作曲・歌唱・演奏を担当した「ミルクセーキ」を発表しています。
相撲愛好家であり、西能川相撲座談会という連載を持っています。

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男時代の写真

男性時代の写真がこちらです。

出典(http://nontan7000.com/11609.html)

男性ですがどこか女性っぽさもありますね。

男性として生まれてしまい辛い時期もあったと思うのですが東大卒業を果たしていますので人一倍頑張ったのでしょう。

2007年、能町さんは戸籍を男性から女性に変更しました。
タイで性別適合手術を受け、3カ月後には家庭裁判所に戸籍変更が認められたそうです。

そんな能町みね子さんのおとう弟さんも一部ではとても有名な人なのです。

パフェ評論家の第一人者と称される斧屋(おのや)さんという方です。

年間400個以上のパフェを食べているそうです。

「東京パフェ学」という本も出版されていて甘党界のなかでは知らない人はいないのではないでしょうか!

番組では兄弟での共演も果たしています。

斧屋さんはアイドル評論家としても有名なようです。

出典(http://www.fujitv.co.jp/kojirasenight/archive/150808.html)

そしてなんと、弟の斧屋さんも東大卒業です。

秀才兄弟ですねえ笑

能町みね子さんの本名は

能町みね子さんの本名について調べてみました。

現在のところ本名は公開されていないようです。

一部の噂では「かずゆき」という名前なのでは?とも噂されていますが、噂止まりでしょうね。

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