高須克弥(高須院長)の実績や功績がすごい!年収についても!

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「YES!高須クリニック」といえば高須クリニックですよね。

そして高須クリニックといえば高須克弥(高須院長)が思い浮かびます。

高須院長は美容整形の第一人者とも言われ、世界的にも有名なのです。

何が凄いか分からない、という方も多いと思います。

今回はそんな高須院長(高須克弥)について調査してみました。

高須克弥さんの気になるころをチェックしていきましょう!

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高須克弥(たかすかつや) プロフィール

生年月日:1945年1月22日

出身地:愛知県西尾市

職業:医師

役職:医学博士、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会理事長、高須クリニック院長、浄土真宗僧侶、K-1リングドクター、国際美容外科学会会長、日本美容外科学会会長

資格・免許:医師免許、フリーメイソン会員、普通自動車資格

趣味・特技:ゴルフ、麻雀

高須克弥さんは愛知県幡豆郡一色町(現在の西尾市)の出身ですね。

医師の家系で生まれ育ったようですが、幼少期はいじめにあっていたようです。

高須克弥さんの父親は41歳で亡くなってしまったようで、小児科医でもある祖母に育てられたそうです。

結構な苦労人なのですねえ。

高須克弥さんは医師家系ということもあり昭和医科大学(現在の昭和大学)医学部に進学します。

卒業後は整形外科医局で勤務。整形外科を選んだ理由は家系にいなかったからとのことです。

その後医学博士を取得し1974年に医療法人福祉会高須病院、1976年に高須クリニックを開設します。

高須克弥の実績・功績がすごい!

高須克弥さんと言えば「お金持ち」「ご意見番」といったイメージを持つ方も多いかもしれません。

高須克弥さんの実績や功績が凄いということももっと知られるべきだと思いますね。

高須クリニックで新しい技術で施術する際にはポリシーがあり、「患者さんに施術する前に必ず自分自身の体を使って手術や薬剤の安全性を試す」と自身の体にもメスを入れるのだそうです。

高須克弥さんの美容業界での実績といえば

・包茎手術

・脂肪吸引

・二重瞼形成

・わきが手術

などが業界内では有名なようです。

整形大国の韓国に整形技術を普及したのも高須克弥さんの実績なのです。

そして稼いだお金の使い方も凄いのです。

・阪神淡路大震災

→7000万円を寄付、被災者の治療を一年間無料に

・東日本大震災
→石巻で治療活動、義援金寄付、被災者の治療を1年間無料で行う

・熊本地震
→マスコミがヘリを独占した為自分のヘリで支援物資を運ぶ

・愛国心
→皇室資料を落札し皇室に返還

その他にも
・チベット難民支援
・台湾地震で義援金

などが有名ですね。

「困っている人のためにお金を使う」というのがすごいですよね!

大阪大学相撲部に土俵を寄付したということも話題になっていました。

事の発端は大阪大学の相撲部には土俵がなく、稽古中に救急車で運ばれた部員も多かったのだそうです。

見かねた当時の相撲部主将が高須院長に手紙を送り、支援を要請。

高須院長は即決で支援することを決めたのだとか。

高須院長は自身のポリシーについて「困っている人を助けてあげたいんですよ。幼い頃から母親に人を喜ばせるのが何よりも大切だと教わっていましたし、人に喜ばれると嬉しいからね」と語っています。

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高須克弥の年収は?

高須克弥さんの年収が気になりますよね。

高須クリニックの年商は60億円ほどといわれているようですね。

その他にも収入源としては

・講演

・著書の印税

・医療法人の理事長としての収入

以上を踏まえて年収は50億円、総資産150億円といわれているようですねw

ここまでくると想像がつきませんねw

高須克弥さんは現在も名古屋に在住しています。

ちょっと意外ですよね。

地元愛が強いのかもしれませんね!

自宅についても気になって調べてみました。

高須克弥さんの住む豪邸がこちら

外観はあまり公開していないようですが明らかに広いですよねw

そしてこちらが別荘

・ウッドデッキ調

・庭はゴルフもできる芝

羨ましい限りですw

高須克弥さんの恋人とも知られている漫画家の西原理恵子さんの自宅はこちら

高須克弥さんが支援していることは間違いなさそうですが、豪邸ですね!

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