小塚拓矢の釣った怪魚や捏造とは?ロッドや収入についても調査

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怪魚ハンターの小塚拓矢さんをご存知でしょうか?

アマゾンなど世界各国を旅し怪魚を釣りあげている方なのですが、見たこともない魚や冒険記など男の子がワクワクする要素満載なのです。

そんな小塚さんの釣りあげた怪魚や様々なお話についてまとめてみます。

小塚拓矢 プロフィール

1985年富山県高岡市生まれ。

東北大理学部生物学科でハゼを研究、同大大学院修士課程を修了。

アマゾンやアフリカなどで怪魚と格闘した体験をまとめた「怪物狩り」を2010年に出版。

2012年、釣り道具の開発や販売などを担う会社「モンスターキス」を設立。

「生きた化石」と呼ばれるシーラカンスを釣ることを会社の定款に掲げています。

現在は32歳なのですが怪魚釣りの原点は小学生時代にまでさかのぼるそうです。

「小学1年ぐらいから近所の用水路で釣りをしていた。学校や習い事が終わったらそこへ。釣り以上に面白いことはなかった。」と語っています。

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怪魚とは?

そもそも怪魚とは何なのでしょうか?

小塚さん曰く怪魚の定義は「「怪」とつくでしょ。いるかいないか分からず、いても釣れるか分からない。基準は体長1メートルで重さ10キロ、淡水や河口、海と混ざる汽水域までにいる魚と僕は定義している。世界に60種ぐらいいて、50種とるのが僕の目標。あと3種で制覇する。」

と語っています。

釣り上げた怪魚の数々

さて、怪魚とはいうものの一体どのような魚なのでしょうか。

実際に見てみましょう。

見たことのない口をした魚や、

これはもはや化け物ですね。

巨大なウナギのようなものから

見たことのない色をしたイカですね。

実物は巨大なものが多いのでまさしく怪魚です。

恐怖すら覚える見た目をしていますねえ。

小塚拓矢さんの使用するロッドは?

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

本人が開発にも関わっている「MONSTER KISS(モンスターキッス)」のものを使用しています。

地元富山の漁師さんが買い占めることもあるほどの人気があるそうです。

開発にあたって気を付けていることは

簡単には折れない強靭性

長時間のファイトでもこなせる、釣り人に対しての疲れにくさ。(重量や操作性)

コンパクトさ

だそうです。

日本で怪魚を釣れることはあまりないと思いますが怪魚だけでなく一般の釣りからプロユースの釣りにまで幅広く使えることも人気の一つだそうです。

捏造疑惑?

小塚さんの関連ワードで「捏造」というものが出てきます。

これに関して調査してみたところ、釣った魚が捏造というわけではないようです。

実際に釣る際に使用したルアーは写真に載せず、別のルアーを載せていたとの話です。

これはルアーのスポンサーなどの問題もあるのでしょうねえ。

見たこともない怪魚を見せて楽しませてもらえる側としてはあまり問題にはならない気もしますが。

収入は?

小塚さんの収入源としては

先ほどまとめたMONSTER KISSの収入

ライターとして釣り雑誌に寄稿

地元テレビ局のディレクターもされているそうです。

本の印税やテレビの出演料

など幅広く稼いでいるように思えます。

恐らく一般のサラリーマンよりは全然稼いでいるのではないでしょうか?

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