三宅智子(大食いタレント)の経営する飲食店は?息子や夫についても!

大食いタレントの三宅智子が13日放送のTBS系「爆報THEフライデー」で、頭蓋骨の病の大手術を受けた1歳の長男のために、4月末でオーナーを務める飲食店を閉店することを明かしたことが話題になっています。

大食い番組でよく見かける三宅さん。

経営する飲食店や旦那など気になるところを調査してみました。

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三宅智子 プロフィール

生年月日 1983年11月21日

出身地  岡山県

血液型 O型

公称サイズ身長 / 体重 152 cm / 38 kg

スリーサイズ 82 – 56 – 80 cm

靴のサイズ 22.5 cm

中学卒業後、16歳で上京。

コンビニ、スーパー、居酒屋などでアルバイトしながら、自分で学費を払って、通信制の八洲学園高等学校と美容専門学校に通い、エステティシャンとして最初は生活していたそうです。

その後大食い番組のオーディションに合格し芸能活動を始めます。

かつてはギャル曽根のライバルとも称された三宅さん。

現在は芸能活動からは遠ざかり銀座で飲食店を経営されていたようですね。

年商3000万ほど売り上げていたようです。

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経営するお店とは?

2014年に「銀座みやけ家」という岡山料理を楽しめるお店を開店しました。

備前豚や岡山産の鶏・牛などの畜産物や、農産物・穀物・調味料などを産地より直接仕入れ、「晴れの国」岡山の美味しい料理が楽しめ、フードファイター三宅智子がオーナーを務めるだけあり、彼女が発案したスペシャルデカ盛り丼などのメニューも好評だったようです。

名物は

チーズのせ備前豚のコロッケタワー

コロッケが五重塔のように盛り付けされています!
食べごたえがありましたが、豚肉の旨みがじゃがいもとマッチしていて美味しいと評判でした。

みやけ丼 2000円

地元岡山の牛・豚・鶏の3種のお肉をのせています。
備前黒牛、デミカツ豚、塩親子丼、ご飯が800gもあり、白米は岡山県産のひのひかりを使用。
ご飯にも卵にも美味しいダシの味がたまらなく美味です。

銀座という一等地にお店を構えながらリーズナブルで美味しいということで大人気だったそうです。

閉店は残念ですね。

旦那や子供は?

三宅さんは2016年4月に一般人の男性と結婚していますね。

名前などは公開されていませんが飲食店を経営する社長さんだったようです。

となると三宅さんがお店をオープンするのも納得できますね!

お子さんは一人いるようですが、病気を持ってしまっているようです。

1歳半検診をきっかけに、先天性の「頭蓋縫合早期癒合症」とであることが判明。

通常は急激に成長する赤ちゃんの脳の成長に合わせ、頭蓋骨は複数に分かれて広がるが、何らかの理由で早く閉じてしまい、脳を圧迫する病気のようです。

頭蓋骨を切開する緊急の大手術を受けたようですね。

深刻な病気のようなので今後良い方向に向かっていくことを祈ります。

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